ワトスン

w650 CL カブ シェルパ ナイフ 葉巻 パイプ コーヒー 焚き火

“パイプをやろう!” 〜ビッグベンでバルカンを〜

 

 

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さて、

ブレイクインが終わった、

“ビッグベン ニュークラシック503”

でバルカンをやります。

 

私が好きな、“チムニー” タイプのパイプは煙突感を出すためにボウルの肉厚が薄くなっていて、より細長く見えるように作られています。

それに加えて、シャンクも細いのでより一層煙突感が増します。

 

 

さてバルカンですが、ラタキアという葉っぱがブレンドされていて独特なきつめの薫臭がする、とありますが・・・

言うほどでもありません。

 

どうも全般に喫味が薄く感じます。

例えばレビューに「強烈に〜を感じる」とあっても、私が吸ってみると、「んん〜?」という感じになります。

感じ方は人それぞれ、というのもあると思いますがやはり吸い方が悪いんでしょうねぇ。色々と試していきます。

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜ブレイクイン終了〜

 

 

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さて、

お気に入りのチムニーパイプ “ビッグベン ニュークラシック503” のブレイクインが完了。

 

パイプのチャンバー(火皿)は木肌のままのものや、防腐剤や防カビ剤が塗布してあったり、カーボンが塗布してあるものがあります。

赤っぽいのは防腐剤や防カビ剤で黒いのはカーボンです。

 

ラットレー。木肌のまま。

 

シャコム スキッパー。防腐剤?

 

シャコム マルセイユ。カーボン塗布。

 

 

カーボンが塗布してあるモノはいきなりガンガンやれますが、それ以外は “ブレイクイン” という行程を経なければなりません。

木肌のままのチャンバーにイキナリいっぱいに葉っぱを詰めてガンガン吸うと熱でチャンバーの壁が焦げたりヒビが入ったり、最悪は穴が開くこともあるそうです。

私がパイプをやり始めの頃、そんなこと知らずに最初からガンガンヤッてたら、ボウルの表面まで熱が伝わって仕上げ剤がふつふつと膨らんできた事があります。

 

 

まだ薄いですがチャンバー全体にカーボンの膜(実際にはカーボンやら灰やらが混ざったもの)が出来てます

パイプの世界では、だいたい1〜2ミリ位がベストらしいです。

 

まだまだ素人なのでパイプが熱くなる事もありますが、とりあえずコレで一安心です。

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜スキッパーでオックスフォードを〜

 

 

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さて、

“シャコム スキッパー41” で、

“ファウエン オックスフォードブレンド№5”

をやります。

このスキッパーは、手持ちのパイプの中では唯一、リップがボウルトップよりも上に来ているフルベントのパイプです。

モノの本によると、曲がってるモノと真っ直ぐなモノでもまた、喫味が変わるそうですが・・・

私には全く分かりません。

 

 

相変わらずこのオックスフォードの5番は、世間で言われるアールグレイの香りは薄っすらとわかる程度です。

いろいろ吸い方を変えてるんですが分かりませんねぇ。

 

 

ではまた。

 

“CLで行こう!” 〜じゃあなっ!〜

 

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さて、

つい先日ですが、CLを手放しました。

2018年5月に購入したので4年ちょい乗った事になります。

 

 

購入後すぐに88ccにボアアップ。

これを期にあちこち改造。

このCLの改造は全部自分でやりましたのでかなり勉強になりました。

街中、お山と気持ち良く走れました。

 

 

このCLはマルチに活躍しましたが、どうしても欲しいバイクが出てきて、しかもそれがこのCLと使用状況が重なるため手放した次第です。

自分で育ててきたバイクですのでヤフオクに出すのは偲びなく、買主を探してましたら、運良く知り合いが買ってくれました。

 

この世に出てから25年になりますが、まだまだ寿命は先になりそうです。

じゃあなっ!

 

 

“パイプをやろう!” 〜503でアンホーラを〜

 

 

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さて、

“ビッグベン ニュークラシック503” でアンホーラ イングリッシュブレンドをやります。

 

 

このビッグベンの503は、“チムニー” と呼ばれるタイプで、その名の通り細身のボウルで煙突のように火皿が縦に長くなってます。

一般的に火皿の口径が大きくて浅い程、火種の維持がしやすく、反対は難しくなります。

チムニータイプはまさしく後者で、私のような素人はすぐに火が消えてしまうので何度も点けなおさなければなりません。

しかし、最近はだいぶ慣れてきまして再着火の回数は減ってきました。

喫煙時間も初めは40分位でしたが、今はこのチムニーだと2時間以上吸えるようになりました。

 

 

しかしまだ、パイプが変わると喫味が変わると言われる喫味の変化は分かりません・・・

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜焚き火とナイフとパイプ〜

 

 

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さて、

近場に火を焚きに行ってきました。

焚き火台はダイソー・セリア、ナイフはケーバーベッカーBK17、パイプはビッグベン ニュークラシック503。

 

ショートベッカーと呼ばれるBK17ですが、クリップポイントでスウェッジが切ってあるのでバトニングがしづらく、ブッシュクラフトには向いてません。

ベリーのカーブも深すぎます。

もともとクリップポイントは刺すための形状なのでコンバットナイフやサバイバルナイフに多いブレードジオメトリーです。

お山で使えなくはありませんが使い勝手は良くはありません。

 

 

 

パイプの葉っぱは、サミュエルガーウィズ・コモンウェルス

しかしコレはあまり喫味が分からないので、シャグ(手巻きタバコ)とブレンドしてみました。

ブレンドしたのは “チェ・シャグ” のブルー。

 

 

分かりにくいですが、左側の細く細かいのがシャグです。

パイプ葉〜手巻き葉〜キセル葉の順に細かくなっていきます。

 

 

・・・シャグ葉が少なかったのか全然分かりませんでした・・・

ブレンドは難しいですねぇ。

 

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜ビッグベン〜

 

 

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さて今回は、

“ビッグベン ニュークラシック503”

です。

今までと違い、箱や同梱物に高級感はありません。

ポーチに入ったパイプと説明書と掃除用のモールと活性炭フィルターが入ってます。

しかし、フィルターは煙道の径が違うため使えません。こういうところが外国製ですねぇ。

 

 

縦長のボウルに細いシャンクでL字型のチムニータイプ。オランダ製。最初は名前が “ビッグベン” なのでイギリス製かと思ってました。オランダでは唯一のパイプ製造会社だそうです。

刻印は綺麗に押されてます。

 

 

次回試します。

 

ではまた。

 

“お外でコーヒーお紅茶&シガー” 〜第5回横型エンジンクラブ焚き火ツアー〜

 

 

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さて、

横型エンジンクラブ焚き火ツアーも第5回を数えます。

相変わらず参加者は増えません・・・

まぁ、このメンバーは気心が知れて楽しいので構いませんが。

 

 

まずは火の確保のため薪を作ります。

今回の刃物は、

“グレンスフォシュ・ブルーク   ワイルドライフ

“バークリバー ブラボー1”

です。ブラボー1は久しぶりです。

 

 

最近は楽を覚えてしまいまして、知り合いからもらったバラし済みの木パレを斧で割って薪にしてます。

斧があると非常に速い。そこから細かくブラボーでバトニングしていきます。

 

 

Wさんは今回も美味くて定番化している肉を。

いつも違う料理を作ってくれるNさん。今回は豚肉のスペアリブのコーラ煮を。

私はハムチーズ焼きを。

 

 

ひとしきり食ってからのコーヒー団欒タイム。コレが醍醐味です。

私は葉巻タイム。今回は “モンテクリスト   ピラミデ”

値段がバカ高くなる前に買っといたストックです。

私はあまりモンテクリストはやりませんが、価格改定前で不人気の売れ残りを買ってみたんですが・・・

やはりイマイチでした・・・

 

 

パイプに変更。

いつも買っているお店がサンプルをたくさんくれるのでそれをやります。

今回はシャグタバコのサンプル。

アークロイヤルは着香されているものが多いらしく避けてましたが、この新しく出たやつは非着香だそうです。

バージニアゴールドはバージニア葉の甘みが上手く出ていてまあまあですがターキッシュは香りも喫味も薄くてイマイチでした。

 

 

楽しい時間は過ぎるのが早い。

 

また次回。

 

 

 

“CLで行こう!” 〜コケる〜

 

 

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さて、

久しぶりにコケました。

若い頃はよくお山でコケてましたが、リターンしてからは数年前に舗装林道の濡れ落ち葉に乗ってコケて以来です。

この時は林道脇の草むらに低速で突っ込んだのでバイクも私も汚れたくらいで機能的な被害はありませんでした。

 

 

今回は街中です。

片側一車線の交差点を左折中に、歩道にたむろしていたヤンチャ小僧のスクーターがいきなり出てきて、避けたら曲がり切れずに中央分離帯のコンクリートに激突。

ステップがひん曲がり・・・

 

シールドが傷だらけになり・・・

 

左のウインカーが折れたり・・・

あとはハンドルが曲がってました。

 

私はと言えば、中央分離帯に当たって跳ね上がったバイクの下に入る形になり、ひざひじの各所に打ち身擦り傷とあばら2本に3箇所のヒビが入りました。

私がクッションになったためにバイクは軽症でしたが本人は特に肋骨が痛い・・・

ソファでしか寝れないし、咳クシャミは激痛、最悪なのがしゃっくりです。咳クシャミはなんとか抑えることも出来ますがしゃっくりは抑えることが出来ないので死ぬほど痛いです。

 

バイク乗りの皆さん、コケる時は上手いことコケましょう。

 

ではまた。

“パイプをやろう!” 〜833でKCを〜

 

 

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さて今回は、

シャコム マルセイユ833で、

“サミュエルガーウィズ KCフレーク”

を試します。

パイプのシャンクの端にアルミテープを巻いてみました。

ここにアクセントがあると全体が際立って見えます。アルミテープチューニングですな。

ひょっとしたら冬場に自身の静電気を放電してくれるかもしれません。

 

 
フレークというのは葉っぱをプレスしてあって、見た目も持った感じもまるでビーフジャーキーです。

プレスされて体積が小さいので入っている量が少なく見えます。

このジャーキー状のモノを、単に折りたたんだたけで詰めると非常に火付きが悪い上に火持ちも悪いので、私はある程度ほぐして詰めてます。めんどくさいんですがね・・・

 

 

《 火入れ前は程良い酸味の香り   心地良い苦味   ほんのりと生茶の甘み  苦味と甘味が絶妙なかなか美味い   唾が出る美味しさ   こくがある 》

コイツは美味い。クセになる旨みがあります。

 

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜833〜

 

 

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さて今回は、

“シャコム マルセイユ833”

です。

ビリヤードという超オーソドックスなタイプです。

垂直なボウルに対して水平にシャンクが伸び、マウスピースも真っ直ぐなL字型のパイプです。

 

こういう木目も好きです。

ロゴや製品名は、押してあるだけの物が多いですがこのマルセイユのシリーズは金文字にしてあります。

 

 

煙道は3mm。例によって金属フィルターが装着してあります。

 

 

このマルセイユシリーズは442もそうなんですが、なにせ軽く出来ているのと、形の良いボウルとシャンクの絶妙な組み合わせで非常にしっくりと持ちやすいんですな。

次回、試します。

 

ではまた。

 

 

 

“パイプをやろう!” 〜ルーティン〜

 

 

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さて、

私がパイプをやる時のルーティンですが、まず大前提として当然、家ではやれません・・・

なので外でやる事になりますが、今や「喫茶店」はほぼ壊滅して「茶店」しかありませんし、気持ちのいい施設なんかは絶対に全面禁煙です。

幸か不幸か、私は焚き火が好きで人気の無い山へ行くので、必然的にそこでヤることになります。

バイク好きなのが功を奏して出かける事に関しては煩わしさはありません。

落ち着いてゆっくりヤる事が出来るのは山ン中くらいですよ・・・

 

 

 

持っていくものですが、パイプの世界には “パイプポーチ” なる物が存在してますが、私はまだそこまでこだわりは無いので余ってたモンベルのポーチを使ってます。

ペラいビニール製ですが強度は抜群。しかし私としては分厚い綿やデニム生地にあるようなクッション性が欲しいところです。

 

 

中身は、

 

•パイプ2本

•葉っぱ2種類

•ライター2個

•コンパニオン

•カッターナイフ

•パイプスタンド

•葉巻が入っていたアルミチューブ(紙フィルターなどを入れています)

今のところこれで事足りてます。

 

 

 

パイプをやり始めてから、ボーっとする時間が長くなりました。
葉巻も好きですが、私が好きなロブストサイズの葉巻はだいたい40〜50分でヤり終わりますし、お高いので、その日一本しかヤれません。
対してパイプをやる時はパウチやカンごと、それも最低2種類は持って出るので、かなりの長時間ボーっと出来ます。
 
休日、朝5時起きで6時にバイクで家を出て、40分から2時間(場所によるので)でお山に到着。
火を焚いてコーヒーを淹れ、パイプの準備をすると、遠い場所でも9時にはパイプをやり始める事が出来ます。

そこからは、ひたすら川の流れの水音や鳥の鳴き声、葉擦れの音を聞きながら、「ロシア・ウクライナ戦争速く終わんねぇかな」などと思いながらパイプをヤッてると、気づいたら5〜6時間ボケーっとパイプをヤッてた、なんて事もあります。
 今の私は一回のパイプが1時間ほどなので、一番多いパターンは、2本のパイプで2種類の葉っぱをヤッて、美味かった方をもう一度ヤって、だいたい3時間というのが多いですねぇ。

 

 

帰宅時のルーティンは、まず家から数百メーターの所でバイクのガソリンコックをオフにして走ります。家に着くとキャブのチャンバーは空の状態。帰宅するとバイクを軽くメンテしてワックス掛け。

バイクはケガや病気でいつ乗れなくなるかわかりません。

乗りっぱなしだと、ケガ病気から復帰していざ乗ろうとした時、痛い目に会いますので、

“ひょっとしたら明日、ケガや病気で長期入院するかもしれない” と考えてメンテして置いとくようにしています(経験済み)

 

最後に、使ったパイプをメンテして終了。

葉巻は吸い残りを捨てて終わりですが、パイプはお気に入りのパイプほどメンテするのも楽しいので、至福の時間が増えて尚よろしですな。

 

 

ではまた。

 

 

 
 
 
 

“パイプをやろう!” 〜442でADを〜

 

 

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さて、

今回の葉っぱは、

“ローランド AD(アフターダーク)”です。

パイプの葉っぱは殆どが海外産ですが、このローランドは日本が誇る深代喫煙具製作所から出ています。

が、プロデュースしているだけで葉っぱは海外産かもしれません。

 

 

《 葉っぱの香りはほどよく酸味の効いたウッディな良い香り   喫味は酸味は無く焚き火感   美味いワサビのような上品な辛味   後味にザラメのような甘さ 》
 
パイプタバコにしては珍しく幾重にも重なった喫味があります。
コイツは美味い。
 
 
 
 

手持ちのパイプにシャコム製が多くなってきました。
ボウルの形が良くて握りがイイんですね。そしてなにより軽い。
私が好きな形のパイプにお手頃価格が多いのも増える要因です。
シャンクにアルミテープを貼りました。プチドレスアップです。
 
ではまた。
 
 

 

 

 

“パイプをやろう!” 〜ラットレーでオールドダブリンを〜

 

 

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さて、

今回は、“ラットレー ディスティルリー 128サンブラ” で、

“ピーターソン   オールドダブリン”

をやります。

 

 

 

 

《 火入れ前は酸っぱい香り  火を入れると酸っぱい香りは消える   ラタキアのフルボディとあるが喫味が分からないほど薄い   後味が微かに甘い 》

 

 

ラタキアという葉っぱは、結構癖のある薫臭がするそうなんですが、酸っぱい香りしかしませんでした。

 

 

まだ吸い方が分かってないので試行錯誤していきます。

 

 

ではまた。

 

“パイプをやろう!” 〜ラットレー ディスティルリー 128 サンブラ〜

 

 

 

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さて、

今回は、

“ラットレー ディスティルリー 128 サンドブラスト

です。

 

 

そこそこのパイプで高級品ではありませんが、パッケージの高級感が半端ないです。

 

 

パイプのやり方が書かれた説明書。

それだけなら普通に入っててもおかしくはないですが、紙の質が違います。ペラペラじゃなく厚くて、しっとりしたコーティングがしてあります。

 

カードケース。

ラットレーの会員証かなんかかと思いきや・・・

 

チャールズ・ラットレーの挨拶状カード。このカードもペラペラではなく1mm程の厚みがあります。

 

タグ。

いったいどこに付けろと・・・

 

パイプポーチ。

シャコムは綿か麻の薄いポーチですが、コイツは分厚い起毛のファイバー。

世界的に簡易包装が叫ばれている中、このパッケージは、SDG'sの関連者が見たら卒倒しそうです。

しかしさすが、イギリスはスコットランドだけあって、

“我関せず” 

 “我が伝統の路を行く” 

感が滲み出てます。

 

 

そして本体。

 

ポーカーと呼ばれる形で、円筒形のボウルで底が平らなのでそのまま置けるのが特徴です。

 

 

火皿は木肌のままでカーボンの塗布はありません。

ここもイギリス、“大事なブレイクインは自分でやれ” ってなもんですな。

車の慣らしみたいなもんで、このブレイクインのやり方次第でパイプの寿命や、いかに美味しく吸えるかが決まってきます。

 

 

サンドブラスト仕上げは材料の状態が悪かったり、木目が悪い時にそれらをごまかすために始められました。

なのでだいたい表面は木目とは関係ない、ザラザラしたアスファルト道路みたいになります。

コイツみたいに木目が綺麗に出ているのは稀ですのでラッキーですね。

真ん中のラットレーのマークの入った銅のリングがアクセントになっていて渋いです。

 

煙道は9mm。初めからチャコールフィルターが入ってます。

 

玄人の方々いわく、同じ葉っぱでもパイプが変わると喫味は変わる、らしいですが、今の私は全くわかりません。

味が分かるヤツになるまで何年かかるのか・・・

 

 

ではまた。