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さて、
近頃は休みと言えば渓流ばかりで全く火を焚きに行ってませんでした。
何かにつけて鬱憤も溜まってきてるし、ここらでその鬱憤を焚き火で燃やしてしまわないと身体に悪いので無理矢理仲間を誘って火を焚きに行ってきました。

まぁ、みんな鬱憤が溜まってたようで盛り上がりました。

このハスクの斧、私が手に入れた時は3千円台だったと思いますが今は倍以上になってますね・・・
ナイフはファルクニーベンのF1(箱出しはザイテルという材質のハンドルがついてましたがすぐ割れたのでパラコードを巻き直してます)ですが、これに至っては3倍近い・・・

薪木が余ってしょうがないので大量消費する為焚き火台はモノラル。
モノラルの焚き火台は相変わらず使い良い。自作改良版のワンポッドスタンドも自分で言うのもなんですが非常に使い良い。
この焚き火場は上流に人工建造物が何も無い(いや、舗装林道はありますが)ので水がめちゃくちゃ綺麗です。

ハンパない透明度。
ルアーを投げたくなりますが、何故か釣るような大きさのサカナがいないんですよね・・・
稚魚はいるんですが・・・
下にダムがあるので大きいのは下ってるのかもしれません。
やっぱり焚き火はいいモンですな。

ではまた。
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