ワトスン

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“渓流フィネスをやろう!” 〜ルアーを一気に あの気になるルアーも〜

 

 

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さて、

持ち玉が心許ないと根掛かりや藪釣りが怖くてキワキワに撃ち込めないので一気に増量しました。

もちろん、コレだけの量をジャパンで買える資本力はなく、全てチャイナです。

ジャパンミノー2個の値段でコレ全てが買えてしまいます。

空恐ろしいチャイナルアー。

 

 

何はともあれ、まずはスプーン24個。

2.5cm2.5g。

本音は2cm1.8gくらいのがいいんですが、小さいのは作るのが難しいのか、売れないのか、ジャパンはたくさんあるんですが、チャイナはめちゃくちゃ少ない。

 

 

コレは・・・

ダイワのシルバークリークのパクりですよね・・・

赤金とナチュラル3個づつ。

 

 

コレはなんていうのか分かりません。ジグ?スプーンに似てますが、鉄の板ではなく鉄の塊で腹ンとこが少し凹んでます。見た目以上に重くて2cmくらいなのに5g。10個。

コッチは少し小さくて3g、5個。

 

 

コレは魚卵を模したウエットフライ。30個。

アマゴの放流直後ならコレで釣れんじゃね?

 

 

今回のメインはコイツです。

巷で有名な “菅スプーン” 。

渓流用の1.8gの7個セット物と、

渓流、本流用の1.2gと3.3gの “銅” を2個づつ。

いやコイツには大枚はたきました。

 

 

セット物には焼きの違いでこういう虹色やコバルトブルーがあったり、キンキラな物や、素材そのままのマットな銅色など色々あります。

これは、天気や水の濁り方やサカナのスレ方で使い分けるそうです。

 

このスプーンは前から存在は知ってましたが、管理釣り場用のスプーンだと勘違いしていて全く相手にしてませんでしたが、実は “菅野さん” が作ってるので “菅” スプーンだそうです。

よく見ると漢字も違いますよな。

 

 

さて、これらのルアーの威力やいかに。

 

ではまた。